*成績が○の場合、応募時にCanvas LMSから提出すること。
| 応募要項 |
※担当者のアルファベット順に記載
| 2027年度ゼミナールA・B | 新規採用人員 | 選考方法 | |||||
| 担当教員 | レポート形式・題目 | 2年次 | 3年次 | 4年次 | 面接 | 成績 通知表 |
レポート |
| 荒川 章義 | 形式:ワードA4用紙2〜3枚、横書き 題目:�@これまで興味をもって勉強してきたこと �A基礎ゼミナールのレポートの内容 �Bゼミナールの志望動機 |
12名 | 0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| デウィット,A | レポート形式・題目 応募にあたっては、まず本ゼミナールのシラバスをよく読んだうえで、志望理由書を作成してください。志望理由を書く際には、シラバスの内容にも適宜触れてください。 ワード(A4サイズ・横書き)で作成し、2枚程度(2,000字以内)にまとめてください。 冒頭に、以下の事項を記載してください。 (1)氏名 (2)学生番号 (3)大学の電子メールアドレス 本文では、以下の内容について、できるだけ具体的に書いてください。 �@ 本ゼミナールを志望する理由 �A 環境・エネルギー等の問題に興味を持ったきっかけや経緯 �B 基礎ゼミナールで作成したレポートの概要 �C 現時点で考えている将来の進路や、大学で学びたいこと・取り組んでみたいこと |
12名 程度 |
若干名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 厳 成男 | ワード・A4紙1枚(約1000字) 題目:「なぜ日本の企業は中国に進出するのか?」 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 蓮見 雄 | 形式:A4用紙2〜3枚(3,000字程度) 題目:基礎ゼミナールのレポートの概要、あるいは関心を持っている世界経済、エネルギー・環境に関する問題に関するレポート。 |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 一ノ瀬 大輔 | 以下の4つの題目についてワードA4サイズ2枚程度でまとめてください。 �@ゼミナールの志望動機 �A自己紹介 �B基礎ゼミナールのレポートのテーマ �Cゼミナールに入って取り組みたい研究テーマについて |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 飯島 寛之 | 以下の2点について、指定された字数を考慮し、A4用紙2枚程度でまとめてください。 �@志望動機およびゼミに入って取り組みたい課題(1,200字以上) �A入学以降、興味を持って学んだり調べた経済事象(基礎ゼミや授業のレポートは除く、800字程度) |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 池田 毅 | レポート形式:2000字程度(ワード A4サイズ・横書き) 題目:このゼミナールを志望する理由と,各自の基礎ゼミナールのレポート内容の紹介 |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | × | ○ |
| 池上 岳彦 | 形式:ワードA4サイズ,横書き。 分量は1,500〜2,000字。 題目:�@本ゼミナールを志望する理由及び�A基礎ゼミナールのレポート内容についてく述べること。 |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | × | ○ |
| 郭 洋春 | 題目:�@ゼミの志望動機 �A自己紹介 �Bゼミナールでやりたい共同研究のテーマ(あれば)。 合計で2000字程度 |
13名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | × | ○ |
| 川本 真哉 | 以下の点についてA4サイズ(文量自由、横書き)にまとめて提出してください。 内容: �@このゼミに入りたい志望動機について教えてください。 �Aあなたが今一番努力していることは何ですか?(部活、サークル、個人的に取り組んでいること) �B他大学との合同ゼミで取り上げたいテーマや、最近関心のある経済や経営の出来事について教えてください。 �Cゼミ活動で取り組んでみたいことはありますか(ある場合・ない場合、ともに理由を教えてください)。 �D基礎ゼミで取り組んでいるレポートのタイトルと概要について教えてください。 |
12名 程度 |
0名 | 0名 | 〇 | × | 〇 |
| 菊池 雄太 | �@このゼミで研究したい事柄について,それに関心をもった背景,これまで自分が学んできたことと関連づけて述べてください(2000字程度)。 �A面接時には,基礎ゼミのレポートを印刷し持参してください。 |
10名 | 0名 | 0名 | ○ | 〇 | 〇 |
| 菊池 航 | 【提出物】 �@設問1および設問2を合計で1ページ以内,�A設問3-aのレポート:1ページ程度,�B設問3-bのスライド 【提出物の形式】PDF 【設問1】自由に自分を表現してください。 【設問2】基礎ゼミナールのレポートについて,そのテーマを選んだ理由を教えてください。 【設問3.立教大学の学食に関する提案】立教大学の学生食堂(弁当販売を含む)について,改善すべき点を一つ取り上げ,その原因を分析したうえで,具体的な解決策を提案してください。 以下の2点を提出してください。 a.レポート:課題,原因の分析,具体的な解決策を800字程度にまとめてください。グラフなどでページ数が増加することは構いません。 b.スライド:レポートの内容をもとに,3分程度の発表を想定したスライドを作成してください。 ※本ゼミは,必要に応じて,AIを活用しています。設問3でAIを活用することがあれば,使用したAIおよびプロンプトを明記してください。 |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 米谷 健司 | 以下の3点をワード・A4サイズ・横書きにまとめること。 �@自己紹介及び自己PR(200字程度) �A今後10年間で持続的に成長すると考える企業を少なくとも1つあげ、その理由を説明してください。(800字程度) �B基礎ゼミで取り組んでいるレポートの要約(200字程度) |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 林 采成 | A4ワープロ用紙3枚前後 題目:ゼミナール志望理由 ・ゼミナールでどのような研究をしたいのか。 ・これまで興味をもって勉強したこと。 ・なぜゼミナールに志望したのか。 |
10名 程度 |
若干名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 湊 照宏 | 以下の2つを提出してください。 �@基礎ゼミのレポート �A近代アジア経済史を学びたい理由を、国(地域)・産業・企業を明記して具体的に説明してください(A4用紙1〜2枚)。 |
10名 程度 |
若干名 | 0名 | × | ○ | ○ |
| 三谷 進 | 形式:A4ワープロ用紙 2枚程度 題目:ゼミナールの志望動機と現在の問題関心(基礎ゼミのレポートの概要も書いて下さい) |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | × | ○ |
| 森本 壮亮 | 形式:A4用紙で合計3〜4枚程度 1ページ目: (1)学籍番号、(2)名前、(3)連絡先e-mail、(4)出身高校、(5)所属する部活やサークルなど、(6)現時点で希望する進路、(7)基礎ゼミでのレポートのテーマ、を書いてください。 2ページ目以降: 格差や貧困化に関係するテーマを設定し、それについて自分なりに分析したレポートを書いてください。(2000字以上) ※ レポート執筆にあたっては、これまで読んだことのある参考文献についても言及してください。なお、生成AIによる作文は不可とします。 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | 〇 | ○ | ○ |
| 諸藤 裕美 | 形式: ワードA4横書き・文字フォント10.5p・�@〜�B合計で2.5〜3枚程度(2枚を超えていないものは不可)・表紙不要。 冒頭に以下を記載すること。 (1)学生番号、(2)氏名、(3)e-mailアドレス(RIKKYO Gmailアドレス)、(4)電話番号 題目: �@自己紹介(これまで頑張ってきたことを含む)、 �A会計学に関心を持った理由、簿記・会計の学習状況、将来の目標 �B自身が関心を持った日本企業1社を選び、業界1位になる、あるいは、1位であり続けるためにどのような戦略を実行すべきかを1,200字程度で論じなさい。 |
10~12名 | 若干名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 中尾 将人 | 形式:Word A4サイズ,表紙不要 題目:以下の4点をまとめること。 �@学籍番号,氏名,連絡先メールアドレス �Aゼミナールの志望理由(500字〜1000字程度): ・本ゼミでどのようなテーマについて学びたいかを書くこと。 ・ゼミ活動を通じてやり遂げたいことや成長したいことを書くこと。 �B自己PR(500字程度) �C基礎ゼミレポートのタイトルと概要 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 二宮 健史郎 | 形式: ワード・A4サイズ・横書き 2000字程度。 *表紙不要。最初の4行に(1)学生番号(2)氏名(3)大学以外のe-mail(4)電話番号、を順に記載。 題目:以下の5点を2000字程度で作成してください。 1.基本情報(約300字) 以下の�@〜�Cの基本情報を箇条書き、または簡潔な文章で明記してください。 �@出身高校/出身地 �A英語能力・保有資格(受検時期も明記) �B高校時を含めた数学の履修状況・修得状況 �C部活、サークルの活動状況、公務員試験、公認会計士試験、大学院入試の受験予定 2. 当ゼミへの志望理由と「証券ゼミナール大会」への貢献(500字〜600字程度) 数あるゼミの中でなぜ当ゼミを志望するのか、その理由を述べてください。また、3年次(2年次)の「証券ゼミナール大会」において、グループの中で自分がどのような強み(分析力、議論推進力、文章力、リーダーシップ等)を発揮し、優秀賞等の獲得に貢献できるかを具体的に記述してください。 3.基礎ゼミにおける論文題目および要約(400字〜500字程度) 「論文題目」と「概要(問題意識、分析方法、結論)」を分かりやすく要約してください。 4. 4年次における卒論執筆・財団提出および「4年間完走」への覚悟(500字〜600字程度) 当ゼミでは、3年秋の大会(ゼミA)終了後も4年次の卒業までゼミBに所属し、「石井記念証券研究振興財団」への提出を前提とした卒論を書き上げることが採用の必須条件となります。途中で離脱せず、4年間ゼミ活動をやり抜く覚悟・確約、卒論・ゼミで探究したいテーマや意欲について記述してください。 5. タイムマネジメント・履修条件の確認(200字〜300字程度) 当ゼミの活動は、高い優先度が求められます(課外活動を含む全回出席・無遅刻が原則)。学業・ゼミと他活動(サークル、アルバイト、大学公認留学等)との両立計画について記述してください(特に、公認会計士試験受検予定者、体育会所属者)。また、「シラバス記載の全ての事項についてに同意・確約する」旨を明記してください。 *選考面接の時間等についてメールで連絡をしますので、頻繁に確認をしてください。指定期日までに返信がない場合には、選考の対象外となりますので注意してください。 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 西川 邦夫 | 形式:Microsoft Wordを用いてA4(40字×36行)1枚程度。別に表紙をつけて、(1)氏名、(2)学生番号、(3)大学のe-mailを記載。 題目:�@ゼミナールの志望理由、�A食料・農業・農村に興味を持った経緯、�B基礎ゼミナールのレポートの概要、�C将来の希望する進路。 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 西�ア 純代 | 形式:�@ Microsoft Word A4用紙、横書き、フォント10.5。表紙不要 �A 氏名、大学のメールアドレス、基礎ゼミ担当教員名を、レポート冒頭に記載すること。 課題:【�@ レポート(経済分析)】経済関連のトピックを選び、背景・現状・今後の見通しと多方面への影響を論じて下さい。本文1200字±10%(参考文献リストは字数に含まない)。文中引用と参考文献リスト必須。自分の考えと引用情報は区別して記載すること。執筆にAIを活用した場合は、AIの用途とプロンプト(AIへの指示文)を200字程度でまとめること。面接で利用します。【�A 志望理由レポート】大学で力を入れて学んできた科目・分野と、1年次の学びの成果、及び志望理由を記述してください。800字±10%程度。本ゼミは、意欲ある学びを、温かく支え合う場を目指しています。この点を踏まえてください。【�Bその他提出物】成績表。基礎ゼミレポートまたは草稿。 |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 岡部 桂史 | 形式: (1)A4サイズ・横書き(1000字以内),1枚に収めること。表紙不要。 (2)PDF形式で保存(変換)して提出。 (3)各ページのヘッダーに,�@学生番号,�A氏名,�B連絡先(携帯電話とRIKKYO Gmailアドレス)を記載。 題目:ゼミを志望する理由 【申込後の追加資料】 志願者には、申込後にRIKKYO Gmailアドレス宛にGoogleフォーム(面接事前アンケート)のURLを通知します。 |
10名 | 0名 | 若干名 | ○ | ○ | ○ |
| 小澤 康裕 | 次の2点についてそれぞれA4用紙1〜2枚程度(Wordファイルで提出。PDFは不可。) 題目: 1 自己紹介(出身地、出身高校、これまでに何かに熱中した経験、希望する進路、海外留学希望の有無に言及すること) 2 ゼミナール志望動機(ゼミの3年間で注力したいことや取り組みたいテーマに言及すること) |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 坂本 雅士 | 形式:A4用紙(1200字程度) 題目:自己紹介とゼミ志望理由 |
13名 程度 |
0名 | 0名 | 〇 | × | 〇 |
| 櫻本 健 | A4で1500字以内にまとめる。 題目: �@連絡先(携帯番号)、希望する進路, 大学及びゼミで学びたいこと. �A自己紹介(得意・不得意科目, 自身の長所、取得資格、取得希望の資格含む) �B1年次の活動(基礎ゼミクラスと内容、部活・サークル) �C基礎ゼミレポートのタイトルと内容、あるいは関心がある経済問題 |
10名 程度 |
若干名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 佐々木 隆治 | 形式:A4用紙2枚以内 題目:志望理由、基礎ゼミのレポートのテーマ。 |
10名 | 若干名 | 0名 | × | × | ○ |
| 關 智一 | レポート形式 (1)ワード・A4・横書き(文字フォント10.5、40字×30行=1,200字)1枚をPDFへ変換し提出してください(表紙不要)。 (2)ページのヘッダーに、�@学生番号、�A氏名、�B連絡先(携帯電話およびE-mail)を記載してください。 レポート題目 (1)本ゼミナールの志望理由 (2)基礎ゼミナールのレポートのテーマと概要 (3)2・3年次に原則全員参加の学外大会への抱負 【2年次】日本学生経済ゼミナール関東部会プレゼン部門 【3年次】WEST論文研究発表会/国際ビジネス研究インターカレッジ大会(IBインカレ) |
10~12名 | 0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 関口 智 | 形式:ワード・横書・A4(最終的にPDFファイルに変換して提出) 1.ワードの1頁目と2頁目ともにヘッダー右に、�@氏名、�A学生番号、�B学科、�C連絡先(携帯電話および E-mail)を必ず明記すること。 2.ワードの1頁目は、「事前質問への回答票」に回答を記入(「事前質問への回答票」は、第1期1次申込最終日まで関口ゼミWebページ (https://sites.google.com/view/sekiguchiseminar/)で配布する)。 3.ワードの2頁目は、題目を「ゼミ志望理由について」として、レポート作成(書式は文字フォント10.5、1,600字(横40字×縦40字)以内とする)。 4.ワードで作成した文書(上記2と3)は、連続した2頁とし、PDFファイル(全2頁)に変換して提出すること。 5.「成績通知表」は教務事務センターからの指示に従って成績参照画面をPDFファイルとして保存し、4のPDFファイルとは別のPDFファイルにして提出すること 6.提出する2つのPDFのファイル名は、下記例示のように「氏名・提出書類名」にすること。 ファイル1つ目(全2頁):立教太郎・事前質問への回答票及びゼミ志望理由について ファイル2つ目:立教太郎・成績通知表 |
10~12名 | 0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 島西 智輝 | 形式:WordでA4用紙2枚(2000字)程度。基礎ゼミナールのレポート書式を参考に、各自で適切な書式を設定すること。 題目:�@自己紹介、�Aゼミの志望理由、�B基礎ゼミナールのレポートの要旨 |
12名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 首藤 若菜 | レポート形式 (1)ワード、A4、横書きをPDFに変換して提出してください。 (2)分量は、 A4・ 1−2枚程度(2000字以内)とします。 (3)ページのヘッダーに�@氏名、�A学生番号、�B連絡先(携帯番号およびE-mail)を記載して下さい。 題目:�@自己紹介、�Aゼミの志望理由、�B基礎ゼミナールのレポート内容の紹介。 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 菅沼 隆 | 「自己紹介・ゼミ志望理由」はA4ワープロ・横書き・10.5ポイント1枚程度。「ゼミ応募課題」は同形式で2〜3枚程度。「ゼミ応募課題」は10月1日以降、下記のURLにアップする。あるいは suganuma@rikkyo.ac.jp に問い合わせること。また、面接時に基礎ゼミレポート(レジュメ・未完成の草稿も可)を持参すること。https://s.rikkyo.ac.jp/ypsaivm4 | 12名 程度 |
若干名 | 0名 | 〇 | ○ | ○ |
| 田島 夏与 | レポート書式:タイトルを含めてA4用紙2枚(2400字)以内 レポート題目:自身の経験とこれまでに学習した事柄に基づいて、「現代の都市の課題」を具体的に指摘しなさい。また、課題の改善に向けてゼミナールで調査・研究に取り組みたいテーマや研究方法を示しなさい。基礎ゼミで学んだレポートの作成方法(自分と他者の考えを明確に区別するとともに、末尾に参考文献リストを設けて適切に引用すること)に準拠して作成すること。 |
10~12名 | 0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 遠山 恭司 | A4ワープロ用紙2枚程度(2000字程度) テーマ:中小企業(ベンチャービジネス/スタートアップ)や地域経済に関して興味のあることについて、これまでの学習経験(高校や大学での授業・レポート等)、および、ゼミナール志望の動機と関連づけて論じなさい。ただし、根拠や理由、背景をきちんと盛り込むこと。 なお、自分の文章と他人からの引用をしっかり区別し、参照文献は巻末に明示すること。 面接時には、基礎ゼミレポートを印刷・持参のこと。 |
10名 程度 |
若干名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 内野 一樹 | レポート形式: A4用紙1枚(横40字×縦30行=1200字の書式で作成して下さい)。 縦30行のうち、1行目に学年・組、2行目に氏名、3行目に出身高校(or大検)、4行目にサークル・クラブ活動(所属していない場合は、無)を書いて下さい。 1行空けて、6〜30行目に、自己PRおよび志望動機を書いて下さい。 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 山田 康裕 | 題目:自己PRおよび志望動機(A4用紙1枚) | 10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 山縣 宏之 | 形式=400字詰め原稿用紙2.5枚程度(1000字程度)。 題目=ゼミナール志望理由書 あなたが当ゼミナールを志望する理由を述べて下さい。 自分の強み,弱みを踏まえ,ゼミナール活動にいかに貢献できるか,論理的・具体的に説明し,読み手を説得して下さい。 |
10名 程度 |
0名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
| 山本 周吾 | 形式: A4用紙2〜3枚(3,000字程度) 題目: �@自己紹介 �Aデータ分析や統計学を活用して、金融・ファイナンスについてどのようなことを学びたいか、また、どのようなテーマを分析・研究したいか、さらに、それらの学習や研究が自分の将来にどのように役立つと考えているか。 �B基礎ゼミレポートの概要(準備段階のものでも構わない) |
10名 程度 |
若干名 | 0名 | ○ | ○ | ○ |
※担当者のアルファベット順に記載
| 2027年度ゼミナール(単年度) | 新規採用人員 | 選考方法 | |||||
| 担当教員 | レポート形式・題目 | 2年次 | 3年次 | 4年次 | 面接 | 成績 通知表 |
レポート |
| 田浦元 | 1.志望動機。 2.ゼミに入って取り組みたい「飲料のヒット商品案」の現時点での構想。 「1」と「2」合わせて1,200字以上。(A4横書き、横40字×縦30行の書式で作成して下さい) |
7名 程度 |
7名 程度 |
7名 程度 |
× | 〇 | 〇 |
| 張景瑞 | 1. レポートの内容 �@自己紹介 �A志望動機 �Bゼミを通じて取り組みたい課題(イノベーションや技術と関連して、関心のある国・地域や産業、企業など) 2. レポート形式 ・Wordで作成しPDFで提出 ・A4サイズ ・横書き ・合計1600字程度(A4用紙2枚程度) |
8名 | 8名 | 若干名 | × | 〇 | 〇 |
| 石井優子 | 形式 以下の3点についてそれぞれ500字程度(全体で1500字程度)で作成したものを、PDF化して提出して下さい。 題目 �@自己PR �A志望動機 �B関心のある社会問題(ゼミで取り組みたいテーマ) |
8名 | 8名 | 8名 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 海上泰生 | 1.自己紹介と志望動機。 2.注目している産業。 3.最近の関心事。 4.自己PR。 概ね1,000文字以上。字数に特段の定めはない。 |
8名 | 10名 | 若干名 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 田中醇 | 形式:ワードファイル �@自己紹介を行う(あなたがどんな人間なのかを誰かに説明するのは、意外と難しいと思いませんか?そのつもりで書いてみてください)。 �Aこれまでに読んで興味深かった本(小説などでも可)や観た映画などを挙げ、なぜそれが興味深いと感じたのか(できれば経済学・歴史学に関連させながら)説明してください。 �B本ゼミで何を学びたいと思っているか(大まかでも、具体的でも可)。 |
4名 程度 |
4名 程度 |
4名 程度 |
〇 | × | 〇 |
| 藤本典嗣 | 地域経済にみられる「地域差」について考える 日本国内から、あなたが関心をもつ地域を一つ選び、その地域の経済的な特徴や課題について、他地域との違いを意識しながら論じてください。 レポートでは、例えば、人口の増減、産業構造、企業や店舗の立地、観光、交通、商業、雇用、地域間格差、地方創生などの観点から、一つまたは複数を取り上げて構いません。 単に地域の現状を紹介するだけではなく、 ○なぜそのような地域的特徴が生じているのか ○その地域は他の地域と何が違うのか ○今後、その地域経済はどのように変化すると考えられるか について、自分の考えを示してください。 新聞記事、自治体資料、統計資料、ウェブサイト等を参考にしても構いません。その場合は、参考にした資料を最後に記載してください。 |
4名 | 4名 | 2名 | × | 〇 | 〇 |
| 鈴木和哉 | 形式 ・Microsoft Wordファイル、用紙サイズはA4,横書き、全体で2,000字程度にまとめてください。最初に(1)氏名、(2)学部・学科・学年・学生番号、(3)連絡先(大学のメールアドレス)を記載し、その後に、題目�@�A�B�Cについてまとめてください。 題目 以下の�@�A�Bについてまとめてください。 �@ゼミナールの志望動機とゼミナールで学びたいこと �A自己紹介(出身地、出身高校、自分の長所・趣味・特技、大学で所属する部活動/サークル、高校時代に力を入れて取り組んだこと、大学での目標、大学で力を入れて取り組んできたこと/取り組みたいことなど、自由に盛り込んで自己紹介をまとめてください。) �B基礎ゼミナールのレポートのテーマと概要 �C簿記・会計の学習経験 |
5名 | 5名 | 5名 | 〇 | 〇 | 〇 |